指揮官の散り際、指揮官の生き様
テスト期間中は集中力が薄れ、部屋の掃除などしたくなったりするものだが、先日、机の片隅にこんな興味深い記事を見つけたので早速UPしてみる。

私がこの記事を切り抜いた理由は不明だが、おそらくこの指揮官の生き様に共感したのだと思う。それにしても、カッコいい!国民を置き去りに敵前逃亡した、腹痛持ちの自衛隊最高指揮官とは大違いである。 「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」とはD・マッカーサーの有名な言葉であるが、肝心なのはその「消え去り方」なのだということをつくづく感じさせられる記事であった。

私がこの記事を切り抜いた理由は不明だが、おそらくこの指揮官の生き様に共感したのだと思う。それにしても、カッコいい!国民を置き去りに敵前逃亡した、腹痛持ちの自衛隊最高指揮官とは大違いである。 「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」とはD・マッカーサーの有名な言葉であるが、肝心なのはその「消え去り方」なのだということをつくづく感じさせられる記事であった。

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スイス研究と今後の予定

今年初めてのブログ更新!寒中お見舞い申し上げます。
今、私はパソコンに向かいながら「スイスの外交・安全保障」についてのリサーチペーパーを書いている。私は4年次の卒業論文で「日本の戦後外交・安全保障」を扱うつもりでいるのだが、その際、「スイスの外交・安全保障の考え方は、きっと、今後の日本の在りようを考える上でも有意義な視座を提供してくれるに違いない!」との勝手な思い込みから、今回の運びとなったわけである。(そもそものきっかけは教授のとある一言だったのであるが…)
だが、残念なことに先週の予定では、土日の連休で書き終えるつもりであったリサーチペーパーが、実のところ、今に至るも書き終えられていない。これはひとえに自らの「マイペース」(悪く言えば「怠惰」)な性格によるものであろう…(苦笑)
しかし、スイスは面白い!歴史的な出来事を調べれば調べるほど、「永世中立」「国民皆兵」を国是とするスイス人の思考が分かってくる。
とりあえず、スイスについて詳しくは後日述べることにして、今日のところはこれでひとまず終了しておきたい。
さてと、朝までにレポートが終わるかどうか…。

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